一宮市立市民病院の新病棟は建設作業が進んでいます

2018年(平成30年)度の完成予定で、一宮市民病院の新病棟の建設が進められています。新病棟にはハイブリッド手術室の設置、緩和ケア病棟の整備が行われます。地域がん診療拠点の病院として、がん診療の機能強化が役割です。地域医療から広域医療へ。医療機能の充実と効率的な病院経営を熱望します。
(text in 2018.5.14)

20180514一宮市民病院新病棟

この記事を友達とシェア


こんにちは!「ハロ~いちのみや」です。そこそこ人気の「どこにある?」コーナーでは、実際にペンとメモ用紙を片手に、ケッタ(自転車のこと)やクルマで一宮市内を調査。一宮市域は案外広く、情報鮮度がややおちるかもしれませんが、日ごろの活動にご活用ください。