一宮市役所の旧庁舎の解体現場に、ネットが高く積み上がっています

255台を収容する自走式立体駐車場が、一宮市役所の旧庁舎の跡地に建設中です。現在は、その解体工事が進められていて、フェンスやネットが高く積み上がっています。中心市街地に駐車場ができるため、来庁者用よりも、一般利用が多くなることが望まれます。本町商店街の活性化策につなげていくべきです。自走式立体駐車場は、2015年7月に完成予定です。(text in 2014.8.5)

20140805旧庁舎の解体現場

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