コンクリート側面に見られる亀裂を修復する準備

138タワーパークの立体交差の通路を歩いていると、コンクリートの側面に細く長い亀裂がいくつか見られます。不安が募りますが、チョークで目印が付けられて、専門家にしかわからない数字が書かれているため、まもなく修復工事が始まると思われます。定期的な点検が実施されている結果です。(text in 2013.11.11)

201311橋にラック

この記事を友達とシェア


こんにちは!「ハロ~いちのみや」です。そこそこ人気の「どこにある?」コーナーでは、実際にペンとメモ用紙を片手に、ケッタ(自転車のこと)やクルマで一宮市内を調査。一宮市域は案外広く、情報鮮度がややおちるかもしれませんが、日ごろの活動にご活用ください。