木曽川沿いにある大野極楽寺公園が、富士山の世界遺産登録を祝福

2013年6月に、日本が誇る富士山が世界遺産に登録されました。世界遺産としての正式な名称は「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」です。悲願達成を祝福するように、大野極楽寺公園内に祝福のモニュメントが創作されていました。日本人にとっておめでたいことであり、今後は保全活動の一層の充実が求められています。一宮市内に、見返りを求めない心意気が増えてくると、表情が和みます。(text in 2013.8.13)

あめでとう世界遺産登録

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