尾張一宮の水の先行申込

一宮市でも防災・減災への取り組みが実施されています。災害用備蓄飲料水「尾張一宮の水」を一宮市内在住及び在勤の皆様に先行販売されます。木曽川伏流水を原水とした水道水を使用して製造されていて、保管効率を高めるために容器はアルミニウムを利用したペットボトルタイプです(推奨の保管期間は5年)。万が一の断水の際に重宝します。

インターネットを利用した先行申込の受付は、2013年7月1日~10日です。世帯あたり10箱(1箱は24本入、1本は475ml、有料)まで申し込みが可能です。日々の生活において水はとても貴重なため、家族や職場で話す機会をぜひ。保管場所の用意も必要です。

「尾張一宮の水」の先行申込みについての詳細はこちら

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こんにちは!「ハロ~いちのみや」です。そこそこ人気の「どこにある?」コーナーでは、実際にペンとメモ用紙を片手に、ケッタ(自転車のこと)やクルマで一宮市内を調査。一宮市域は案外広く、情報鮮度がややおちるかもしれませんが、日ごろの活動にご活用ください。